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バガヴァッド・ギーター第6章第20節

2013.12.09 Monday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

यत्रोपरमते चित्तं
yatroparamate cittaṁ
ヤットローパラマテー チッタン
そこに、心が静まり


yatra【副詞】そこに、その場所に;そこへ;その場合に、もし~ならば;その時;それにつき;~するために;~とは
uparamate【三人称・単数・アートマネーパダ・現在 upa√ram】[彼は~、それは~]立ち止まっている、休息する;活動をやめる、静止する、中止する、諦める
cittam【中性・単数・主格 citta】[~は、~が]注意;思考、思想;目的、意志;精神、心、知性、理性

निरुद्धं योगसेवया ।
niruddhaṁ yogasevayā |
ニルッダン ヨーガセーヴァヤー
ヨーガの修練によって、抑制され


niruddham【中性・単数・主格 niruddhani√rudhの過去受動分詞】(手に)握られた;覆われた、隠された;~で満たされた;抑制された
yoga【男性】ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一
sevayā【女性・単数・具格 sevā】[~によって、~をもって]~へしばしば通うこと;訪問;奉仕;敬礼、崇拝;~に対する敬意;~に対する溺愛、専念、実践、使用、慣れ親しむこと、頻繁に楽しむこと
→yogasevayā【女性・単数・具格、限定複合語 yogasevā】[~によって、~をもって]瞑想の実行、ヨーガの修練

यत्र चैवात्मना ऽत्मानं
yatra caivātmanā 'tmānaṁ
そこに、アートマンによって、アートマンを


yatra【副詞】そこに、その場所に;そこへ;その場合に、もし~ならば;その時;それにつき;~するために;~とは
ca【接続詞】そして、また、~と
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
ātmanā【男性・単数・具格 ātman】[~によって、~をもって]気息;霊魂;生命、自身;本質、本性;特色;身体;知性、悟性;我、最高我
ātmānam【男性・単数・対格 ātman】[~に、~を]気息;霊魂;生命、自身;本質、本性;特色;身体;知性、悟性;我、最高我

पश्यन्न् आत्मनि तुष्यति ॥
paśyann ātmani tuṣyati ||
パッシャン アートマニ トュッシャティ
見出し、アートマンにおいて満足し


paśyan【男性・単数・主格・現在分詞 √paś】[~している]見る;眺める;観察する、注意する;凝視する、傍観する;経験する、獲得する;見出す;考察する、思量する;心眼で見る、発見する;予知する、予見する
ātmani【男性・単数・処格 ātman】[~において、~のなかで]気息;霊魂;生命、自身;本質、本性;特色;身体;知性、悟性;我、最高我
tuṣyati【三人称・単数・パラスマイパダ・現在 √tuṣ】[彼は~、それは~]鎮まる;~にて満足させられる、~にて悦ばされる、~にて悦ぶ;満足させる

यत्रोपरमते चित्तं निरुद्धं योगसेवया ।
यत्र चैवात्मनाऽत्मानं पश्यन्नात्मनि तुष्यति ॥२०॥

yatroparamate cittaṁ niruddhaṁ yogasevayā |
yatra caivātmanā'tmānaṁ paśyannātmani tuṣyati ||20||
そこにおいて、ヨーガの修練によって抑制された心は静まり、
またアートマンによって、アートマンを見出し、アートマンに満足し、

バガヴァッド・ギーター第6章第19節

2013.12.08 Sunday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

यथा दीपो निवातस्थो
yathā dīpo nivātastho
ヤター ディーポー ニヴァータストー
あたかも風のない所にある灯火が


yathā【接続詞】~のように、あたかも~のように
dīpas【男性・単数・主格 dīpa】[~は、~が]灯火、燈、提灯;炬火、松明
nivāta【形容詞】風を避けた;静穏な;防護された 【男性名詞】風を避けた場所;静穏
-sthas【男性・単数・主格、接尾辞】立っている、坐っている、ある、とどまる、住する、存在する;~に従事した、~で忙しい、~に専念した、~を実践する

नेङ्गते सोपमा स्मृता ।
neṅgate sopamā smṛtā |
ネーンガテー ソーパマー スムリター
揺れ動かないように、と例えて伝えられた


na【否定辞】~でない
iṅgate【三人称、単数・アートマネーパダ・現在 √iṅg】[彼は~、それは~]行く、動揺する、動く
sopamā【女性・単数・主格 sopama】比喩を含んでいる;(具格)と同じ方法で(処格)を扱っている
smṛtā【女性・単数・主格 smṛta√smṛの過去受動分詞)】記憶された、考えられた;伝えられた、教えられた;挙げられた;規定された;~であると断言された・言われた、みなされた

योगिनो यतचित्तस्य
yogino yatacittasya
ヨーギノー ヤタチッタッスヤ
心を統制したヨーガ行者の


yoginas【男性・単数・属格 yogin】[~の、~にとって]ヨーガ行者、修行者、実践者
yata【√yamの過去受動分詞】阻止された、抑制された;禁止された、中断された;確定された、確立された、固定した;不変な、一定した;制限された;~に専心する
cittasya【男性・単数・属格 citta】[~の、~にとって]注意;思考、思想;目的、意志;精神、心、知性、理性
→yatacittasya【男性・単数・属格、所有複合語】[~の、~にとって]不変な心を持つ(人)、抑制された心を持つ(人)

युञ्जतो योगम् आत्मनः ॥
yuñjato yogam ātmanaḥ ||
ユンジャトー ヨーガム アートマナハ
アートマンのヨーガを修める


yuñjatas【男性・単数・属格・現在分詞 √yuj】[~している]~に繋ぐ;接合する、結合する;(祭式を)行う;~に(精神・思考)を集中する;精神を統一する、深く瞑想する;想起する、回想する
yogam【男性・単数・対格 yoga】[~に、~を]ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一
ātmanas【男性・単数・属格 ātman】[~の、~にとって]気息;霊魂;生命、自身;本質、本性;特色;身体;知性、悟性;我、最高我

यथा दीपो निवातस्थो नेङ्गते सोपमा स्मृता ।
योगिनो यतचित्तस्य युञ्जतो योगम् आत्मनः ॥१९॥

yathā dīpo nivātastho neṅgate sopamā smṛtā |
yogino yatacittasya yuñjato yogam ātmanaḥ ||19||
「風のない所にある灯火が揺らがないように」とは、
心を統制し、アートマンのヨーガを修める修行者の例えと伝えられる。

バガヴァッド・ギーター第6章第18節

2013.12.07 Saturday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

यदा विनियतं चित्तम्
yadā viniyataṁ cittam
ヤダー ヴィニヤタン チッタム
心が統制された時


yadā【接続詞】~である時、~する時
viniyatam【中性・単数・主格 viniyatavi-ni√yamの過去受動分詞)】制限された、阻止された、規制された;削減された、狭い
cittam【中性・単数・主格 citta】[~は、~が]注意;思考、思想;目的、意志;精神、心、知性、理性

आत्मन्य् एवावतिष्ठते ।
ātmany evāvatiṣṭhate |
アートマニ エーヴァーヴァティシュタテー
アートマンにのみ安住する(時)


ātmani【男性・単数・処格 ātman】[~において、~のなかで]気息;霊魂;生命、自身;本質、本性;特色;身体;知性、悟性;我、最高我
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
avatiṣṭhate【三人称・単数・アートマネーパダ・現在 ava√sthā】[彼は~、それは~]静止する;~にとどまる;存在する、(ブラフマン)と合一する・のなかに安住する

निःस्पृहः सर्वकामेब्ब्यो
niḥspṛhaḥ sarvakāmebbyo
ニヒスプリハハ サルヴァカーメーッビョー
すべての欲望から解放され


niḥspṛhas【男性・単数・主格 niḥspṛha】欲望から逃れる・自由になる
sarva【形容詞】すべての、一切の、各々の;全体の
kāmebhyas【男性・単数・従格 kāma】[~から、~より]~に対する願望、欲望;愛、快楽;利益;性愛;愛の神

युक्त इत्य् उच्यते तदा ॥
yukta ity ucyate tadā ||
ユクタ イティ ウッチャテー タダー
そのとき、彼は「専心した者」と呼ばれる


yuktas【男性・単数・主格 yukta√yujの過去受動分詞)】[~は、~が]くびき(軛)につながれた、(処格)に従事した、~に専心した;(具格)に忙殺された、~に専念した;(処格)に熱中した;集中した;~に適した・相当する・ふさわしい;正しい、正確な;~に適応した
※ラーマーヌジャは、「ヨーガに登った人(yogārūḍha)」ととる。(上村勝彦注)
iti【副詞】~と、~ということ、以上(しばしば引用句の後に置かれる)
ucyate【三人称・単数・現在・受動活用 √vac】[彼は~される、それは~される]言う、話す
tadā【副詞】そのとき、それから 【相関】yadā ~ tadā

यदा विनियतं चित्तमात्मन्येवावतिष्ठते ।
निःस्पृहः सर्वकामेब्ब्यो युक्त इत्युच्यते तदा ॥१८॥

yadā viniyataṁ cittamātmanyevāvatiṣṭhate |
niḥspṛhaḥ sarvakāmebbyo yukta ityucyate tadā ||18||
心が統制され、アートマンにのみ安住する時、
彼はすべての欲望から解放され、「ヨーガを完成した人」と呼ばれる。

バガヴァッド・ギーター第6章第17節

2013.12.06 Friday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

युक्ताहारविहारस्य
yuktāhāravihārasya
ユクターハーラヴィハーラッスヤ
適度に食べ、散策し


yukta√yujの過去受動分詞】くびき(軛)につながれた、(処格)に従事した、~に専心した;(具格)に忙殺された、~に専念した;(処格)に熱中した;集中した;~に適した・相当する・ふさわしい;正しい、正確な;~に適応した
āhāra【男性】もたらすこと、持ち来ること;食物、糧
vihārasya【男性・単数・属格 vihāra】[~の、~にとって](言葉の)配置、転置;三聖火;ぶらぶら歩き、散歩;気晴らしすること・享楽すること・楽しむこと;休養の場所
→yuktāhāravihārasya【男性・単数・属格】[~の、~にとって]適度に食べ、散策すること;食事、気晴らしを節する

युक्तचेष्टस्य कर्मसु ।
yuktaceṣṭasya karmasu |
ユクタチェーシュタッスヤ カルマス
所作において、適切に振る舞い


yukta√yujの過去受動分詞】くびき(軛)につながれた、(処格)に従事した、~に専心した;(具格)に忙殺された、~に専念した;(処格)に熱中した;集中した;~に適した・相当する・ふさわしい;正しい、正確な;~に適応した
ceṣṭasya【中性・単数・属格 ceṣṭa】[~の、~にとって]運動、身振り;活動;行為、生活態度
→yuktaceṣṭasya【中性・単数・属格】適切に行動すること、行動を節する
karmasu【中性・複数・処格 karman】[~らにおいて、~らのなかで]行為、作業;作用、職業;儀式;結果;運命(前世に行った行為の結果)、業

युक्तस्वप्नावबोधस्य
yuktasvapnāvabodhasya
ユクタスヴァプナーヴァボーダッスヤ
正しく就寝、起床する者にとって


yukta√yujの過去受動分詞】くびき(軛)につながれた、(処格)に従事した、~に専心した;(具格)に忙殺された、~に専念した;(処格)に熱中した;集中した;~に適した・相当する・ふさわしい;正しい、正確な;~に適応した
svapna【男性】眠り;夢;眠気;眠りに耽ること
avabodhasya【男性・単数・属格 avabodha】[~の、~にとって]醒めること;知覚、認知、知識
→yuktasvapnāvabodhasya【男性・単数・属格】[~の、~にとって]正しく眠り、目覚めること;睡眠、覚醒を節する

योगो भवति दुःखहा ॥
yogo bhavati duḥkhahā ||
ヨーゴー バヴァティ ドゥフカハー
苦を滅するヨーガが為せる


yogas【男性・単数・主格 yoga】[~は、~が]ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一
bhavati【三人称・単数・パラスマイパダ・現在、√bhū】[それは~、彼は~]ある、存在する、~となる;生じる
duḥkhahā【男性・単数・主格 duḥkhahan】苦痛を滅する

युक्ताहारविहारस्य युक्तचेष्टस्य कर्मसु ।
युक्तस्वप्नावबोधस्य योगो भवति दुःखहा ॥१७॥

yuktāhāravihārasya yuktaceṣṭasya karmasu |
yuktasvapnāvabodhasya yogo bhavati duḥkhahā ||17||
適度に食べ、散策し、所作において適切に振る舞い、
正しく就寝、起床する者にとって、苦を滅するヨーガが為せる。

バガヴァッド・ギーター第6章第16節

2013.12.05 Thursday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

नात्यश्नतस् तु योगो ऽस्ति
nātyaśnatas tu yogo 'sti
ナーティヤシュナタス トゥ ヨーゴー スティ
食べ過ぎる者にとって、ヨーガは存在しない


na【否定辞】~でない
atyaśnatas【男性・単数・属格 atyaśnatati√aśの現在分詞)】[~の、~にとって]暴食する
tu【接続詞】しかし、一方(虚辞としても使用)
yogas【男性・単数・主格 yoga】[~は、~が]ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一
asti【三人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[彼は~、それは~]ある、存在する、実在する

न चैकान्तम् अनश्नतः ।
na caikāntam anaśnataḥ |
ナ チャイカーンタム アナシュナタハ
そして、全く食べない者にとっても


na【否定辞】~でない
ca【接続詞】そして、また、~と
ekāntam【副詞】専一に;絶対に;完全に、全部;常に
anaśnatas【男性・単数・属格 anaśnat(an√aśの現在分詞)】[~の、~にとって]食べない

न चातिस्वप्नशीलस्य
na cātisvapnaśīlasya
ナ チャーティスヴァプナシーラスヤ
そして、眠り過ぎる者にとっても


na【否定辞】~でない
ca【接続詞】そして、また、~と
atisvapna【男性】眠り過ぎる、寝過ぎる
śīlasya【男性・単数・属格 śīla】[~の、~にとって]習慣、風習;気質、性向、性格;ふるまい;よい行状・習慣、高尚な品性、廉直、道徳性 【形容詞】に慣れている、~の気質のある、~の傾向のある、~にふける
→atisvapnaśīlasya【男性・単数・属格、所有複合語】[~の、~にとって]過度の眠りに耽る、睡眠をとり過ぎる

जाग्रतो नैव चार्जुन ॥
jāgrato naiva cārjuna ||
ジャーグラトー ナイヴァ チャールジュナ
そして、(過度に)覚醒する者にとっても、アルジュナよ


jāgratas【男性・単数・属格 jāgrat√jāgṛの現在分詞)】[~の、~にとって]覚醒する、目覚める、起きている
na【否定辞】~でない
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
ca【接続詞】そして、また、~と
arjuna【男性・単数・呼格 arjuna】[~よ]アルジュナ

नात्यश्नतस्तु योगोऽस्ति न चैकान्तम् अनश्नतः ।
न चातिस्वप्नशीलस्य जाग्रतो नैव चार्जुन ॥१६॥

nātyaśnatastu yogo'sti na caikāntam anaśnataḥ |
na cātisvapnaśīlasya jāgrato naiva cārjuna ||16||
アルジュナよ、食べ過ぎる者にも、全く食べない者にも、
眠り過ぎる者にも、全く眠らない者にも、ヨーガは為しえない。
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