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バガヴァッド・ギーター第7章第1節

2014.01.06 Monday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

श्रीभगवान् उवाच ।
śrībhagavān uvāca |
クリシュナは語った


śrībhagavān【男性・単数・主格 śrī-bhagavat】栄光ある方、神聖な神、威厳ある尊者。ここではクリシュナのことを指す。
uvāca【三人称・単数・パラスマイパダ・完了 √vac】[彼は~した]言う、語る

मय्य् आसक्तमनाः पार्थ
mayy āsaktamanāḥ pārtha
マイ アーサクタマナーハ パールタ
私において心に留め、アルジュナよ、アルジュナよ


mayi【単数・処格、一人称代名詞 mad】[~において、~のなかで]私
āsaktaā√sañjの過去受動分詞】執着した;(心を)専注した
manās【中性・単数・主格 manas】心、内的器官、知性、理性、精神、良心、思考、意向、気分
→āsaktamanās【男性・単数・主格 āsaktamanas】(ある事に)心を専注した、心が執着した
pārtha【男性・単数・呼格】[~よ]プリターの息子。アルジュナのこと。

योगं युञ्जन् मदाश्रयः ।
yogaṁ yuñjan madāśrayaḥ |
ヨーガン ユンジャン マダーシュラヤハ
ヨーガを修めて、私を拠り所とし


yogam【男性・単数・対格 yoga】[~に、~を]ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一
yuñjan【男性・単数・主格・現在分詞 √yuj】[~している]~に繋ぐ;接合する、結合する;(祭式を)行う;~に(精神・思考)を集中する;精神を統一する、深く瞑想する;想起する、回想する
mad【一人称代名詞】私(合成語および派生語に用いる語幹)
āśrayas【男性・単数・主格 āśraya】~に寄りかかること、~に付着すること、~との関係;保護、支持;避難所、隠れ場所、保護所;座、住居;容器;基礎
→madāśrayas【男性・単数・主格 mad-āśraya】私に依拠する、私に帰依する、私を拠り所とする

असंशयं समग्रं मां
asaṁśayaṁ samagraṁ māṁ
アサンシャヤン サマグラン マーン
疑いなく、完全に私を


asaṁśayam【副詞】疑いなく、確かに
samagram【samagraの副詞形】全く、完全に、全体に、すべて、ことごとく
mām【単数・対格、一人称代名詞 mad】[~を、~に]私

यथा ज्ञास्यसि तच् छॄणु ॥
yathā jñāsyasi tac chṝṇu ||
ヤター ジュニャーシヤシ タック チュリヌ
どのようにあなたは知るだろう、それを聞け


yathā【接続詞】~のように、あたかも~のように
jñāsyasi【二人称・単数・パラスマイパダ・未来 √jñā】[あなたは~だろう]知る;~を察知する、~の知識を有する、(具格)によって認識する;悟る;覚える、経験する、確かめる、調べる;是認する;~と考える、~と仮定する、~と推測する;認める、証す、許す
tat【中性・単数・対格、指示代名詞 tad】[~に、~を]彼、それ、あれ
śṝṇu【二人称・単数・パラスマイパダ・命令 √śru】[あなたは~せよ]聞く、傾聴する、注意する;学ぶ、研究する

श्रीभगवान् उवाच ।
मय्यासक्तमनाः पार्थ योगं युञ्जन्मदाश्रयः ।
असंशयं समग्रं मां यथा ज्ञास्यसि तच्छॄणु ॥१॥

śrībhagavān uvāca |
mayyāsaktamanāḥ pārtha yogaṁ yuñjanmadāśrayaḥ |
asaṁśayaṁ samagraṁ māṁ yathā jñāsyasi tacchṝṇu ||1||
クリシュナは語った。
アルジュナよ、私を心に留め、私を拠り所として、ヨーガを修めれば、
あなたは疑いなく、私のすべてを知るだろう。それについて聞きなさい。

バガヴァッド・ギーター第6章第47節

2014.01.05 Sunday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

योगिनाम् अपि सर्वेषां
yoginām api sarveṣāṁ
ヨーギナーム アピ サルヴェーシャーン
またすべてのヨーガ行者たちにとって


yoginām【男性・複数・属格 yogin】[~たちの、~たちにとって]ヨーガ行者、修行者、実践者
api【不変化辞】さらに、また、同様に;されど、なお
sarveṣām【男性・複数・属格 sarva】すべての、一切の、各々の;全体の

मद्गतेनान्तरात्मना ।
madgatenāntarātmanā |
マッドガテーナーンタラートマナー
私に心を向け


mad【一人称代名詞】私(合成語および派生語に用いる語幹)
gatena【男性・単数・具格 gata√gamの過去受動分詞)】行った、来た、~に陥った、~に於ける、~の中にある、~に含まれた;向けられた;消えた、失われた;剥奪させられた、~を免れた
→madgatena【男性・単数・具格 mad-gata】私に向けた、私に来た
antarātmanā【男性・単数・具格 antarātman】[~によって、~をもって]精神、心;自我

श्रद्धावान् भजते यो मां
śraddhāvān bhajate yo māṁ
シュラッダーヴァーン バジャテー ヨー マーン
私を信じ、愛する者は


śraddhāvān【男性・単数・主格 śraddhāvat】信じる;同意する、承諾する
bhajate【三人称・単数・アートマネーパダ・現在 √bhaj】[彼は~、それは~]分配する、分かつ;実行する、従う、守る;好意を示す;愛する;尊敬する、崇め尊ぶ、崇拝する
yas【男性・単数・主格、関係代名詞 yad】[~は、~が]~であるもの、~である人
mām【単数・対格、一人称代名詞 mad】[~を、~に]私

स मे युक्ततमो मतः ॥
sa me yuktatamo mataḥ ||
サ メー ユクタモー マタハ
彼は、私に最高に専心した者であると考えられる


sas【男性・単数・主格、指示代名詞 tad】[~は、~が]これ、あれ、彼
me【単数・為格、一人称代名詞 mad(mahyamの附帯形)】[~に、~のために]私
yuktatamas【男性・単数・主格 yukta√yujの過去受動分詞)の最上級】[最も~、最高に~]くびき(軛)につながれた、(処格)に従事した、~に専心した;(具格)に忙殺された、~に専念した;(処格)に熱中した;集中した;~に適した・相当する・ふさわしい;正しい、正確な;~に適応した
matas【男性・単数・主格 mata√manの過去受動分詞)】~と考えられた、見なされた、思われた、評価された;承認された、認可された、十分に考慮された;~によって尊重された、尊敬された、好遇された;意図された;憶測された;知られた

योगिनामपि सर्वेषां मद्गतेनान्तरात्मना ।
श्रद्धावान् भजते यो मां स मे युक्ततमो मतः ॥४७॥

yogināmapi sarveṣāṁ madgatenāntarātmanā |
śraddhāvān bhajate yo māṁ sa me yuktatamo mataḥ ||47||
すべてのヨーガ行者のうちで、私に心を向け、私を信じ、
私を愛する者は、私と最も結ばれた者であると考えられる。

バガヴァッド・ギーター第6章第46節

2014.01.04 Saturday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

तपस्विभ्यो ऽधिको योगी
tapasvibhyo 'dhiko yogī
タパスヴィビヨー ディコー ヨーギー
ヨーガ行者は、苦行者より勝れ


tapasvibhyas【男性・複数・従格 tapasvin】[~らから、~らより]苦行者、宗教の帰依者 【形容詞】苦しめられた、悩まされた、不運な、哀れな;敬虔な、信心深い
adhikas【男性・単数・主格 adhika】過剰の;余分の;卓越した;主な、最高の;過分を有する、なお一層多い;(具格)において勝れた;より一層強い、一層大きい、一層高い、一層多い
yogī【男性・単数・主格 yogin】[~は、~が]ヨーガ行者、修行者、実践者

ज्ञानिभ्यो ऽपि मतो ऽधिकः ।
jñānibhyo 'pi mato 'dhikaḥ |
ジュニャーニビヨー ピ マトー ディカハ
また知識人よりも勝れると考えられる


jñānibhyas【男性・複数・従格 jñānin】[~らから、~らより]知識あるもの;占術家、占星家
api【不変化辞】さらに、また、同様に;されど、なお
matas【男性・単数・主格 mata√manの過去受動分詞)】~と考えられた、見なされた、思われた、評価された;承認された、認可された、十分に考慮された;~によって尊重された、尊敬された、好遇された;意図された;憶測された;知られた
adhikas【男性・単数・主格 adhika】過剰の;余分の;卓越した;主な、最高の;過分を有する、なお一層多い;(具格)において勝れた;より一層強い、一層大きい、一層高い、一層多い

कर्मिभ्यश् चाधिको योगी
karmibhyaś cādhiko yogī
カルミビヤシュ チャーディコー ヨーギー
またヨーガ行者は、行為者よりも勝れる


karmibhyas【男性・複数・従格 karmin】[~らから、~らより]活動家;労働者 【形容詞】行う、働く、成就する、忙しい;宗教的行為をなす
ca【接続詞】そして、また、~と
adhikas【男性・単数・主格 adhika】過剰の;余分の;卓越した;主な、最高の;過分を有する、なお一層多い;(具格)において勝れた;より一層強い、一層大きい、一層高い、一層多い
yogī【男性・単数・主格 yogin】[~は、~が]ヨーガ行者、修行者、実践者

तस्माद् योगी भवार्जुन ॥
tasmād yogī bhavārjuna ||
タスマード ヨーギー バヴァールジュナ
したがって、あなたはヨーガ行者であれ、アルジュナよ


tasmāt【男性・単数・従格、指示代名詞 tad】それ故に、そのために、したがって、だから、その結果
yogī【男性・単数・主格 yogin】[~は、~が]ヨーガ行者、修行者、実践者
bhava【二人称・単数・パラスマイパダ・命令 √bhū】[あなたは~せよ]ある、存在する、~となる;生じる
arjuna【男性・単数・呼格 arjuna】[~よ]アルジュナ

तपस्विभ्योऽधिको योगी ज्ञानिभ्योऽपि मतोऽधिकः ।
कर्मिभ्यश्चाधिको योगी तस्माद्योगी भवार्जुन ॥४६॥

tapasvibhyo'dhiko yogī jñānibhyo'pi mato'dhikaḥ |
karmibhyaścādhiko yogī tasmādyogī bhavārjuna ||46||
ヨーガ行者は、苦行者より勝れ、知識人よりも勝れ、
また祭祀者よりも勝れていると考えられる。
よって、アルジュナよ、あなたはヨーガ行者でありなさい。

バガヴァッド・ギーター第6章第45節

2014.01.03 Friday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

प्रयत्नाद् यतमानस् तु
prayatnād yatamānas tu
プラヤトナード ヤタマーナス トゥ
しかし、着実に努力をしている


prayatnāt【男性・単数・従格 prayatna】[~から、~より](処格)についての意志的努力・撓まない尽力・骨折り・心労・配慮;企図;活動
yatamānas【男性・単数・主格・現在分詞 √yat】[~している]立ち現れる、整列する;競う;(具格)と結合する;(処格)と結合されたいと努める、~に到達しようと試みる;~を得ようと努める、~をしようと努める、~に専念する、~を切望する;尽力する;用心する;(対格)に予め備える
tu【接続詞】しかし、一方(虚辞としても使用)

योगी संशुद्धकिल्बिषः ।
yogī saṁśuddhakilbiṣaḥ |
ヨーギー サンシュッダキルビシャハ
罪の清められたヨーガ行者は


yogī【男性・単数・主格 yogin】[~は、~が]ヨーガ行者、修行者、実践者
saṁśuddhasaṃ√śudhの過去受動分詞】浄化された、清い;除かれた(不浄性);支払われた、支出された;探求された、検査された、安全であることが分かった
kilbiṣas【男性・単数・主格 kilbiṣa】[~は、~が]違犯、犯罪、罪悪;不正、危害
→saṁśuddhakilbiṣas【男性・単数・主格、所有複合語】[~は、~が]罪の清められた、罪悪が浄化された

अनेकजन्मसंसिद्धस्
anekajanmasaṁsiddhas
アネーカジャンマサンシッダス
多くの誕生を経て完成し


aneka【中性】一以上の、種々の;(複)多くの、幾多の
janma(=janman)【中性】誕生、起源、産出;生命、存在;誕生地;父;生物、実在;種族、家族;種類;性質;再生;方法;水
saṁsiddhas【男性・単数・主格 saṁsiddha】成就された、満たされた;到達された;用意された(食物等)、作られた;回復された、癒された;熟達した;最高目標を達成した、完成した、幸福な、至福を得た
→anekajanmasaṁsiddhas【男性・単数・主格、限定複合語】多くの出生を経て成就された、多生を経て完成した

ततो याति परां गतिम् ॥
tato yāti parāṁ gatim ||
タトー ヤーティ パラーン ガティン
それから、彼は最高の帰趨に赴く


tatas【副詞】そこで、それから、その後、すると、その時
yāti【三人称・単数・パラスマイパダ・現在 √yā】[彼は~、それは~]動く、行く、歩く、赴く;前進する、行進する、敵に向かって前進する;旅行する;出立する、去る、立ち去る、離れる;遠ざかる;逃げる、逃れる;(道が)通ずる;通過する、過ぎ去る;消滅する、消失する;生起する、継起する;振舞う;~に達する;邂逅する;~に到着する
parām【女性・単数・対格 para】最高の;より優れた、より高い、より良い、より悪い;最上の、卓越した、最善の;最大の
gatim【女性・単数・対格 gati】[~に、~を]行くこと、歩態、前進、動作、行動、飛行;退去、出発;行進、進行;成功;~の獲得;~に対する服従;路、進路、小径;出口;根源、根底;手段、方法、可能性;策略;避難所;状態、状況、条件、位置;性質;幸福;輪廻、人間の運命;風習

प्रयत्नाद्यतमानस्तु योगी संशुद्धकिल्बिषः ।
अनेकजन्मसंसिद्धस्ततो याति परां गतिम् ॥४५॥

prayatnādyatamānastu yogī saṁśuddhakilbiṣaḥ |
anekajanmasaṁsiddhastato yāti parāṁ gatim ||45||
しかし、弛まぬ努力をしているヨーガ行者は、罪が清められ、
多くの誕生を経て完成し、それから最高の帰趨に赴く。

バガヴァッド・ギーター第6章第44節

2014.01.02 Thursday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

पूर्वाभ्यासेन तेनैव
pūrvābhyāsena tenaiva
プールヴァービヤーセーナ テーナイヴァ
実に、その前世の常修によって


pūrvābhyāsena【男性・単数・具格 pūrvābhyāsa】[~によって、~をもって]前のものの反復;前世の常修
tena【中性・単数・具格、指示代名詞 tad】[~によって、~をもって]それ、あれ
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)

ह्रियते ह्य् अवशो ऽपि सः ।
hriyate hy avaśo 'pi saḥ |
フリヤテー ヒ アヴァショー ピ サハ
意志にかかわらず、彼は惹きつけられるから


hriyate【三人称・単数・現在・受動活用 √hṛ】[彼は~される、それは~される]圧倒する、支配する、連れ去る、取り去る、運び去る、奪い去る;魅惑する;破壊する
hi【不変化辞】なぜならば、~のために;真に、確かに、実に
avaśas【男性・単数・主格 avaśa】(他人)の意志に従わない;独立の、自由な;欲しない;自分の自由意志を有しない、(他人)の嫌がることをする
api【不変化辞】さらに、また、同様に;されど、なお
sas【男性・単数・主格、指示代名詞 tad】[~は、~が]これ、あれ、彼

जिज्ञासुर् अपि योगस्य
jijñāsur api yogasya
ジジュニャースル アピ ヨーガッスヤ
さらに、知ろうと欲する、ヨーガの


jijñāsus【男性・単数・主格 jijñāsu】会得・吟味しようと欲する、探求する
api【不変化辞】さらに、また、同様に;されど、なお
yogasya【男性・単数・属格 yoga】[~の、~にとって]ヨーガ、精神の集中、組織的な超脱法、瞑想、静慮、心統一

शब्दब्रह्मातिवर्तते ॥
śabdabrahmātivartate ||
シャブダブラフマーティヴァルタテー
彼は語のブラフマンを凌駕する


śabdabrahma【中性・単数・対格 śabdabrahman】[~に、~を]語におけるブラフマン、聖典、ヴェーダ;語ブラフマン;梵音
※śabdabrahmanは、特に聖音オームを指すとされる。(中略)シャンカラは「ヴェーダに述べられた祭式実行の果報」とする。(上村勝彦注)
※śabdabrahmanとは、神から啓示された聖語としてのヴェーダを意味する。(服部正明注)
ativartate【三人称・単数・アートマネーパダ・現在 ati√vṛt】[彼は~、それは~]~を過ぎ去る;(河を)渡る;超える、踏み越える;(一定の時間)生存する;勝る、凌駕する;打ち勝つ、圧倒する、抵抗する、~から逃れる、(捕縛を)免れる;通過させる、怠る、被る、犯す、(約束を)破る;無視する、無関心に扱う、害する、~に対する義務を被る

पूर्वाभ्यासेन तेनैव ह्रियते ह्यवशोऽपि सः ।
जिज्ञासुरपि योगस्य शब्दब्रह्मातिवर्तते ॥४४॥

pūrvābhyāsena tenaiva hriyate hyavaśo'pi saḥ |
jijñāsurapi yogasya śabdabrahmātivartate ||44||
なぜなら、前世での繰り返しの修練によって、彼は無意識のうちに惹かれるから。
さらに、ヨーガを知ろうと思うだけでも、彼はシャブダ・ブラフマンを凌駕する。
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