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バガヴァッド・ギーター第7章第12節

2014.01.19 Sunday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

ये चैव सात्त्विका भावा
ye caiva sāttvikā bhāvā
イェー チャイヴァ サーットヴィカー バーヴァー
サットヴァに属する状態は


ye【男性・複数・主格、関係代名詞 yad】~であるところの、~であるもの、~である人
ca【接続詞】そして、また、~と
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
sāttvikās【男性・複数・主格 sāttvika】元気のよい、精力の盛んな(人間);サットヴァ(三グナの一つ)と関係した、サットヴァによって支配された等;内面的な感情・情緒を示す
bhāvās【男性・複数・主格 bhāva】[~らは、~らが]生成すること、生起すること、起こること;(―゜)に変わること、(処格)に変化すること;在ること、存在;永続、存続;~である状態;あること・成ること;振る舞い、行状;状態、状況;階級、地位

राजसास् तामसाश्च ये ।
rājasās tāmasāśca ye |
ラージャサース ターマサーシュチャ イェー
そしてラジャスとタマスに属する


rājasās【男性・複数・主格 rājasa】ラジャス(動性)に属する・関する、激情を賦与された
tāmasās【男性・複数・主格 tāmasa】暗い;タマスの性質に関する、誤謬・無知と関係した、無知な;種々の
ca【接続詞】そして、また、~と
ye【男性・複数・主格、関係代名詞 yad】~であるところの、~であるもの、~である人

मत्त एवेति तान् विद्धि
matta eveti tān viddhi
マッタ エーヴェーティ ターン ヴィッディ
実に私からのものと、それらを知れ


mattas【単数・従格、一人称代名詞 mad】[~から、~より]私
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
iti【副詞】~と、~ということ、以上(しばしば引用句の後に置かれる)
tān【男性・複数・対格、指示代名詞 tad】[~らに、~らを]これ、あれ、彼
viddhi【二人称・単数・パラスマイパダ・命令法 √vid】[あなたは~せよ]知る、理解する、気付く、学ぶ

न त्व् अहं तेषु ते मयि ॥
na tv ahaṁ teṣu te mayi ||
ナ トヴ アハン テーシュ テー マイ
しかし、私はそれらの中になく、それらが私の中にある


na【否定辞】~でない
tu【接続詞】しかし、一方(虚辞としても使用)
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
teṣu【男性・複数・処格、指示代名詞 tad】[~らにおいて、~らのなかで]それ、あれ、彼
te【男性・複数・主格、指示代名詞 tad】[~らは、~らが]それ、あれ、彼
mayi【単数・処格、一人称代名詞 mad】[~において、~のなかで]私

ये चैव सात्त्विका भावा राजसास्तामसाश्च ये ।
मत्त एवेति तान् विद्धि न त्वहं तेषु ते मयि ॥१२॥

ye caiva sāttvikā bhāvā rājasāstāmasāśca ye |
matta eveti tān viddhi na tvahaṁ teṣu te mayi ||12||
サットヴァ(純質)、ラジャス(激質)、タマス(暗質)に属する状態は、私から生じると知りなさい。
しかし、私はそれらの中にはなく、それらが私の中にある。

バガヴァッド・ギーター第7章第11節

2014.01.18 Saturday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

बलं बलवतां चाहं
balaṁ balavatāṁ cāhaṁ
バラン バラヴァターン チャーハン
また私は力ある者たちの力である


balam【中性・単数・主格 bala】[~は、~が]力、能力、体力、活力;強力な手段、暴力;効力;~に熟達したこと;軍隊、軍勢、陸軍
balavatām【男性・複数・属格 balavat】[~らの、~らにとって]強い、力のある、力強い;烈しい(欲望等);濃い(闇);肥満した、重い;広く行われる、主要な;(従格)よりも重い・重要な;軍隊をともなった
ca【接続詞】そして、また、~と
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私

कामरागविवर्जितम् ।
kāmarāgavivarjitam |
カーマラーガヴィヴァルジタム
欲望と愛執を離れた


kāma【男性】~に対する願望、欲望;愛、快楽;利益;性愛;愛の神
rāga【男性】激しい欲望、情熱、愛、愛情、同情
vivarjitam【中性・単数・主格 vivarjitavi√vṛjの過去受動分詞)】~にとり残された、~を奪われた、~を欠く、~に不足する、~を免れた;除く、除外する
→kāmarāgavivarjitam【中性・単数・主格、限定複合語】欲望と愛執を離れた

धर्माविरुद्धो भूतेषु
dharmāviruddho bhūteṣu
ダルマーヴィルッドー ブーテーシュ
生類において、法(ダルマ)に反しない


dharma【男性】秩序、慣例、習慣、風習、法則、既定;規則;義務;得、美徳、善行;宗教;教説;正義;公正;法律;性質、性格、本質、属性
aviruddhas【男性・単数・主格 aviruddha(a-vi√rudhの過去受動分詞)】妨げられない;~に反対しない;~と敵対しない、~と一致した;不愉快でない
→dharmāviruddhas【男性・単数・主格、限定複合語】法に反しない、正義に悖らない
bhūteṣu【男性・複数・処格 bhūta】[~らにおいて、~らのなかで]存在物[神・人・動物および植物を含む];被創造物;万物;世界

कामो ऽस्मि भरतर्षभ ॥
kāmo 'smi bharatarṣabha ||
カーモー スミ バラタルシャバ
私は欲望である、アルジュナよ


kāmas【男性・単数・主格 kāma】[~は、~が]~に対する願望、欲望;愛、快楽;利益;性愛;愛の神
asmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[私は~]ある、存在する、実在する
bharatarṣabha【男性・単数・呼格 bharatarṣabha】[~よ]インドの雄牛;インドの後裔、インドの王;アルジュナの呼称、ヴィシュヴァーミトラの呼称

बलं बलवतां चाहं कामरागविवर्जितम् ।
धर्माविरुद्धो भूतेषु कामोऽस्मि भरतर्षभ ॥११॥

balaṁ balavatāṁ cāhaṁ kāmarāgavivarjitam |
dharmāviruddho bhūteṣu kāmo'smi bharatarṣabha ||11||
私は、力ある者たちの、欲望と愛執を除いた力である。
生類において、法(ダルマ)に反しない欲望(カーマ)である。

バガヴァッド・ギーター第7章第10節

2014.01.17 Friday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

बीजं मां सर्वभूतानां
bījaṁ māṁ sarvabhūtānāṁ
ビージャン マーン サルヴァブーターナーン
私を万物の種子である


bījam【中性・単数・主格 bīja】[~は、~が](植物の)種子、(動物の)精液、穀類の種子、穀粒、インドいちじく樹の根生;胚種、要素;源泉、起源、発端;詩・戯曲の発端;代数学;水銀;[神のマントラに必須な部分を形成する]神秘な文字・音節、仏教の種子(しゅうじ、しゅじ)
mām【単数・対格、一人称代名詞 mad】[~を、~に]私
sarvabhūtānām【中性・複数・属格 sarvabhūta】[~らの、~らにとって]一切の存在物、万物、一切衆生

विद्धि पार्थ सनातनम् ।
viddhi pārtha sanātanam |
ヴィッディ パールタ サナータナム
知れ、アルジュナよ、永遠の


viddhi【二人称・単数・パラスマイパダ・命令法 √vid】[あなたは~せよ]知る、理解する、気付く、学ぶ
pārtha【男性・単数・呼格 pārtha】[~よ]プリターの息子。アルジュナのこと。
sanātanam【中性・単数・対格 sanātana】永続する、永遠の、永久の、恒常の

बुद्धिर् बुद्धिमताम् अस्मि
buddhir buddhimatām asmi
ブッディル ブッディマターム アスミ
私は知性ある者たちの知性である


buddhis【女性・単数・主格 buddhi】[~は、~が]知能、理解力、理性、知性、精神;識別、判断;沈着、機知;知覚;会得;意見、見解;信仰、確信;想定
buddhimatām【男性・複数・属格 buddhimat】[~らの、~らにとって]理解力のある;鋭敏な、賢い
asmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[私は~]ある、存在する、実在する

तेजस् तेजस्विनाम् अहम् ॥
tejas tejasvinām aham ||
テージャス テージャスヴィナーム アハム
私は輝ける者たちの光である


tejas【中性・単数・主格 tejas】[~は、~が]鋭いこと;端、鋭い尖端;熱、火、輝く炎、光、光明
tejasvinām【男性・複数・属格 tejasvin】[~らの、~らにとって]鋭い、輝く;強い、精力のある;品位のある;光栄な
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私

बीजं मां सर्वभूतानां विद्धि पार्थ सनातनम् ।
बुद्धिर्बुद्धिमतामस्मि तेजस्तेजस्विनामहम् ॥१०॥

bījaṁ māṁ sarvabhūtānāṁ viddhi pārtha sanātanam |
buddhirbuddhimatāmasmi tejastejasvināmaham ||10||
アルジュナよ、私を万物の永遠なる種子であると知りなさい。
私は知者たちの知性であり、輝ける者たちの光である。

バガヴァッド・ギーター第7章第9節

2014.01.16 Thursday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

पुण्यो गन्धः पृथिव्यां च
puṇyo gandhaḥ pṛthivyāṁ ca
プンニョー ガンダハ プリティヴィヤーン チャ
また大地における快い芳香である


puṇyas【男性・単数・主格 puṇya】吉兆の、幸先のよい、幸運な、好都合な、美しい、快い;芳香のある;善良な、有徳の、正しい、価値のある;純粋な、清浄な、神聖な
gandhas【男性・単数・主格 gandha】[~は、~が](附著するもの)、香、芳香、香気;薫香
pṛthivyām【女性・単数・処格 pṛthivī】[~において、~のなかで](広い)大地、地界;(神格化した)大地;国土、領域;地面;(要素としての)地
ca【接続詞】そして、また、~と

तेजश्चास्मि विभावसौ ।
tejaścāsmi vibhāvasau |
テージャシュチャースミ ヴィバーヴァサウ
また火における光輝である


tejas【中性・単数・主格 tejas】[~は、~が]鋭いこと;端、鋭い尖端;熱、火、輝く炎、光、光明
ca【接続詞】そして、また、~と
asmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[私は~]ある、存在する、実在する
vibhāvasau【男性・単数・処格 vibhāvasu】[~において、~のなかで]火;火の神;太陽

जीवनं सर्वभूतेषु
jīvanaṁ sarvabhūteṣu
ジーヴァナン サルヴァブーテーシュ
万物における生命である


jīvanam【中性・単数・主格 jīvana】[~は、~が]蘇生;存在、生活;存続;生計、活計;生活様式;生命の要素、水
sarvabhūteṣu【中性・複数・処格 sarvabhūta】[~において、~のなかで]一切の存在物、万物、一切衆生

तपश्चास्मि तपस्विषु ॥
tapaścāsmi tapasviṣu ||
タパスチャースミ タパスヴィシュ
また苦行者における苦行である


tapas【中性・単数・主格 tapas】[~は、~が]熱;火;苦悩;苦行、自責、抑制、宗教的苦行、敬虔
ca【接続詞】そして、また、~と
asmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[私は~]ある、存在する、実在する
tapasviṣu【男性・複数・処格 tapasvin】[~らにおいて、~らのなかで]苦行者、宗教の帰依者

पुण्यो गन्धः पृथिव्यां च तेजश्चास्मि विभावसौ ।
जीवनं सर्वभूतेषु तपश्चास्मि तपस्विषु ॥९॥

puṇyo gandhaḥ pṛthivyāṁ ca tejaścāsmi vibhāvasau |
jīvanaṁ sarvabhūteṣu tapaścāsmi tapasviṣu ||9||
また私は大地における芳香、火における光輝、
万物における生命であり、苦行者における苦行である。

バガヴァッド・ギーター第7章第8節

2014.01.15 Wednesday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターの原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

रसो ऽहम् अप्सु कौन्तेय
raso 'ham apsu kaunteya
ラソー ハム アプス カウンテーヤ
私は水における味である、アルジュナよ


rasas【男性・単数・主格 rasa】[~は、~が](草木の)汁、液、果汁シロップ;流動物、液体;水;(ある物の)本質、心髄;乳糜;水銀;一服の水薬、妙薬;一服の毒液;味、風味;味覚の対象物;味覚器官、舌;に対する賞味・嗜好・愛好・親愛;欲望;愛情;快楽、喜び;魅惑;情趣、情緒、情感
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
apsu【女性・複数・処格 ap】[~らにおいて、~らのなかで]水
kaunteya【男性・単数・呼格 kaunteya】[~よ]クンティーの息子、アルジュナの別名

प्रभास्मि शशिसूर्ययोः ।
prabhāsmi śaśisūryayoḥ |
私は月と太陽の光である


prabhā【女性・単数・主格 prabhā】[~は、~が](輝き出ること)、壮麗、光輝、光、燦爛
asmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √as】[私は~]ある、存在する、実在する
śaśi(=śaśin)【男性】(兎を有する)、月
sūrya【男性】太陽;太陽神
→śaśisūryayas【男性・両数・属格】[~の、~にとって]月と太陽

प्रणवः सर्ववेदेषु
praṇavaḥ sarvavedeṣu
プラナヴァハ サルヴァヴェーデーシュ
全ヴェーダにおける聖音オームである


praṇavas【男性・単数・主格 praṇava】[~は、~が]聖音オーム
sarvavedeṣu【男性・複数・処格 sarvaveda】[~らにおいて、~らのなかで]全ヴェーダ、4つのヴェーダを読誦したブラフマン 【形容詞】あらゆる知識を有する、全ヴェーダを身につけた

शब्दः खे पौरुषं नृषु ॥
śabdaḥ khe pauruṣaṁ nṛṣu ||
シャブダハ ケー パウルシャン ヌリシュ
空における音、人々における力である


śabdas【男性・単数・主格 śabda】[~は、~が]音;声、調子、音調、騒音;語;語尾;名前、名称、題
khe【中性・単数・処格 kha】[~において、~のなかで]空虚なところ、穴;(特に人体の)孔、感覚器官;傷;車軸の穴;空気;天空、虚空
pauruṣam【中性・単数・主格 pauruṣa】男たること;男らしいこと;男らしい勇気・行為、剛勇、勇敢;力;人の身長;世代;男根 【形容詞】人間の;男らしい;プルシャに属するまたは関する
nṛṣu【男性・複数・処格 nṛ】[~らにおいて、~らのなかで]男;男性(文法);英雄;【複数形】男たち、人々、人類

रसोऽहमप्सु कौन्तेय प्रभास्मि शशिसूर्ययोः।
प्रणवः सर्ववेदेषु शब्दः खे पौरुषं नृषु॥८॥

raso'hamapsu kaunteya prabhāsmi śaśisūryayoḥ |
praṇavaḥ sarvavedeṣu śabdaḥ khe pauruṣaṁ nṛṣu ||8||
アルジュナよ、私は水における味である。私は月と太陽の光である。
全ヴェーダにおける聖音オームである。空における音、人々における力である。
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