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バガヴァッド・ギーター第9章第21節

2015.02.05 Thursday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターのサンスクリット原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

ते तं भुक्त्वा स्वर्गलोकं विशालं
te taṁ bhuktvā svargalokaṁ viśālaṁ
テー タン ブクトヴァー スヴァルガローカン ヴィシャーラン
彼らは、かの広大な天界を享受して


te【男性・複数・主格、指示代名詞 tad】[~らは、~らが]それ、あれ、彼
tam【男性・単数・対格、指示代名詞 tad】[~に、~を]これ、あれ、彼
bhuktvā【絶対分詞 √bhuj】[~して、~してから]享受する、支配する、所有する;使用する;利用する;甘受する;~を食べる
svarga【男性】天界、天国、天上界
lokam【男性・単数・対格 loka】[~に、~を]空間、余地、場所;地方、地帯、国;世界、宇宙の区分;天;地;人類、一般の人民、国民;男子(複数);(複)団体、仲間;日常生活、慣例、世事、俗事;視ること
→svargalokam【男性・単数・対格、限定複合語 svargaloka】[~に、~を]天上の世界、天界
viśālam【男性・単数・対格 viśāla】広大な、広々した、幅広い、広い、大きい、偉大な;強力な(軍隊);著名な(家柄)

क्षीणे पुण्ये मर्त्यलोकं विशन्ति ।
kṣīṇe puṇye martyalokaṁ viśanti |
クシーネー プンニェー マルティヤローカン ヴィシャンティ
功徳の尽きたとき、地界に入る


kṣīṇe【男性・単数・処格 kṣīṇa√kṣiの過去受動分詞)】[~において、~のなかで]減った、欠けた(月);失われた、尽きた、終わった;微かな;弱い、薄い、痩せた;貧弱な;哀れな;破られた、傷つけられた
puṇye【男性・単数・処格 puṇya】[~において、~のなかで]吉兆の、幸先のよい、幸運な、好都合な、美しい、快い;芳香のある;善良な、有徳の、正しい、価値のある;純粋な、清浄な、神聖な
martyalokam【男性・単数・対格 martyaloka(=martyabhuvana)】[~に、~を]死ぬべきものの世界、地界
viśanti【三人称・複数・パラスマイパダ・現在 √viś】[彼らは~、それらは~]~の上に・の中に落ち着く・に入る・の中に行く;(火葬の薪)にのぼる;に入る(家、舞台);横になって休む;の上に坐る;(軍隊に)加わる;(河が)流れ入る;の分担になる、(幸運等に)恵まれる;(考えが)心に浮かぶ;(不運等に)なる・に陥る;(対格)に着手する、を始める;(対格)に戻る、に帰る

एवं त्रयीधर्मम् अनुप्रपन्ना
evaṁ trayīdharmam anuprapannā
エーヴァン トライーダルマム アヌプラパンナー
このように、三ヴェーダのダルマに従い


evam【副詞】このように、こんなふうに、そんなふうに
trayīdharmam【男性・単数・対格 trayīdharma】[~に、~を]三ヴェーダによって定められた義務
anuprapannās【男性・複数・主格 anuprapannaanu-pra√padの過去受動分詞)】[能動の意味]助けを求める、~へ逃げ込む;(対格)に従って入る;(対格)に従う、~に応じる

गतागतं कामकामा लभन्ते ॥
gatāgataṁ kāmakāmā labhante ||
ガターガタン カーマカーマー ラバンテー
欲望を抱く彼らは、往来を獲得する


gatāgatam【中性・単数・対格 gatāgata】[~に、~を]往来、あちこちに行くこと
kāmakāmās【男性・複数・主格 kāmakāma】すべての種類の欲望を有する
labhante【三人称・複数・アートマネーパダ・現在 √labh】[彼らは~、それはら~]捕らえる、遭遇する、発見する;看取する;取得する、獲得する、受け取る

ते तं भुक्त्वा स्वर्गलोकं विशालं क्षीणे पुण्ये मर्त्यलोकं विशन्ति ।
एवं त्रयीधर्ममनुप्रपन्ना गतागतं कामकामा लभन्ते ॥२१॥

te taṁ bhuktvā svargalokaṁ viśālaṁ kṣīṇe puṇye martyalokaṁ viśanti |
evaṁ trayīdharmamanuprapannā gatāgataṁ kāmakāmā labhante ||21||
彼らは、広大な天界を享受した後、功徳の尽きたとき、地界に入る。
このように、三ヴェーダのダルマに従い、欲望を抱く彼らは、天界と地界を行き来する。

バガヴァッド・ギーター第9章第20節

2015.02.04 Wednesday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターのサンスクリット原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

त्रैविद्या मां सोमपाः पूतपापा
traividyā māṁ somapāḥ pūtapāpā
トライヴィディヤー マーン ソーマパーハ プータパーパー
三ヴェーダに精通し、ソーマ酒を飲み、罪悪が清められ、私を


traividyās【男性・複数・主格 traividya】[~らは、~らが]三ヴェーダに通暁した
mām【単数・対格、一人称代名詞 mad】[~を、~に]私
somapās【男性・複数・主格 somapa】[~らは、~らが]ソーマ汁を飲む・飲む資格のある
pūta【男性(の過去受動分詞)】清められた、清浄にされた、清浄な;脱穀された
pāpās【男性・複数・主格 pāpa】[~らは、~らが]罪、悪、不正、悪事
→pūtapāpās【男性・複数・主格、所有複合語 pūtapāpa】[~らは、~らが]罪を清められた

यज्ञैर् इष्ट्वा स्वर्गतिं प्रार्थयन्ते ।
yajñair iṣṭvā svargatiṁ prārthayante |
ヤジュニャイル イシュトヴァー スヴァルガティン プラールタヤンテー
祭祀により供養して、彼らは天界へ行くことを求める


yajñais【男性・複数・具格 yajña】[~によって、~をもって](祈祷または讃歌をもってする)崇拝;祭式の儀礼、祭式
iṣṭvā【絶対分詞 √yaj】[~して、~してから]崇拝する、(神)を祭る、(人・物)のために祭る、(供物等)をもって祭る;(讃歌・供物等)を捧げる;供儀をなす、礼拝する
svargatim【女性・単数・対格 svargata】[~に、~を]天に行くこと;死 【形容詞】天界に去った、天界に存在する;死んだ
prārthayante【三人称・複数・アートマネーパダ・現在 pra√arth】[彼らは~、それらは~]懇願する、懇請する、懇望する、祈祷する、要求する、熱望する;嘆願する、求愛する;~に対して哀願する

ते पुण्यम् आसाद्य सुरेन्द्रलोकम्
te puṇyam āsādya surendralokam
テー プンニャム アーサーディヤ スレーンドラローカム
彼らは、清浄なインドラ神の世界に達し


te【男性・複数・主格、指示代名詞 tad】[~らは、~らが]それ、あれ、彼
puṇyam【男性・単数・対格 puṇya】吉兆の、幸先のよい、幸運な、好都合な、美しい、快い;芳香のある;善良な、有徳の、正しい、価値のある;純粋な、清浄な、神聖な
āsādya【絶対分詞 ā√sad】[~して、~してから]~に坐る・腰を下ろす;(対格)を主宰する;(対格)を待ち伏せする;(ある場所に)達する;(人に)近づく;~とばったり出会う・に会う・~を見出す;達する、獲得する
surendra【男性】神々の首長、[インドラ神の名称];[ある王の名]
lokam【男性・単数・対格 loka】[~に、~を]空間、余地、場所;地方、地帯、国;世界、宇宙の区分;天;地;人類、一般の人民、国民;男子(複数);(複)団体、仲間;日常生活、慣例、世事、俗事;視ること
→surendralokam【男性・単数・対格、限定複合語 surendraloka】[~に、~を]インドラ神の世界

अश्नन्ति दिव्यान् दिवि देवभोगान् ॥
aśnanti divyān divi devabhogān ||
アシュナンティ ディヴィヤーン ディヴィ デーヴァボーガーン
天界において、彼らは神聖な神々の享楽を味わう


aśnanti【三人称・複数・パラスマイパダ・現在 √aś】[彼らは~、それらは~]食べる、(飲食を)摂る;味わう;楽しむ
divyān【男性・複数・対格 divya】天上の;神聖な;超自然の;魔術の;天界の;壮大な
divi【男性・単数・処格 div】[~において、~のなかで]天、空
devabhogān【男性・複数・対格 devabhoga】[~らに、~らを]神々の快楽、天上の悦楽

त्रैविद्या मां सोमपाः पूतपापा यज्ञैरिष्ट्वा स्वर्गतिं प्रार्थयन्ते ।
ते पुण्यमासाद्य सुरेन्द्रलोकमश्नन्ति दिव्यान्दिवि देवभोगान् ॥२०॥

traividyā māṁ somapāḥ pūtapāpā yajñairiṣṭvā svargatiṁ prārthayante |
te puṇyamāsādya surendralokamaśnanti divyāndivi devabhogān ||20||
三ヴェーダに精通し、ソーマ酒を飲み、罪悪が清められ、
私を祭祀により供養して、天界へ行くことを求める人々、
彼らは、神々の王の清浄な世界に達し、天界において、神聖な神々の享楽を味わう。

バガヴァッド・ギーター第9章第19節

2015.02.03 Tuesday

インド古典中もっとも有名なバガヴァッド・ギーターのサンスクリット原典講読です。
インドの霊的文化の支柱となる本書を、サンスクリット語の学習をしながらお楽しみください。

तपाम्य् अहम् अहं वर्षं
tapāmy aham ahaṁ varṣaṁ
タパーミ アハム アハン ヴァルシャン
私は熱を放射する。私は雨を


tapāmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 √tap】[私は~]輝く(太陽);熱する、暖かくする、暑くする;照らす;焙る、焼く;苦しませる、悩ます;苦痛を受ける;後悔する;肉体を苦しませる;苦行をなす;傷つく、害する
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
varṣam【男性・単数・対格 varṣa】[~に、~を]雨;雨季;(年齢に適用される)年;世界の区分、山脈間の平地(七または九と仮定される)

निगृह्णाम्य् उत्सृजामि च ।
nigṛhṇāmy utsṛjāmi ca |
ニグリフナーミ ウツスリジャーミ チャ
止めて、また降らす


nigṛhṇāmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 ni√grah】[私は~]引きつける、引き下げる;(手綱を)引き締める;(目を)閉じる;抑留する、抑止する;確保する;捕らえる、捕縛する;幽閉する;阻止する、鎮圧する、抑制する;禁制する、禁止する;罰す
utsṛjāmi【一人称・単数・パラスマイパダ・現在 ud√sṛj】[私は~]放つ、さまよわせる(犠牲獣);(牛舎を)開ける;~から分かれる;(飛道具を)投げる、発射する;注ぐ、(雨を)降らせる、(涙を)流す、(毒を)吐き出す、(糞便を)排泄する;(音を)発する;傍らに置く、投げ捨てる、取り去る;(処格)に置く、(種子を)まく;拡げる、(旗を)ひるがえす;追い払う、放逐する;捨てる、(ある人を)見捨てる;見落とす、(ある人を)無視する;(あるものを)あきらめる、放棄する、廃止する;通りすぎる、省く;あとに残す、余す;(火)が消えるままにする;(為格)に手渡す、配達する;(娘を)結婚させる
ca【接続詞】そして、また、~と

अमृतं चैव मृत्युश्च
amṛtaṁ caiva mṛtyuśca
アムリタン チャイヴァ ムリティユシュチャ
(私は)不死であり、死である


amṛtam【中性・単数・主格 amṛta】[~は、~が]不死;不滅者の世界;諸神の飲料、神酒、甘露;療治(の一種);薬;供儀の残物;水;乳;光線
ca【接続詞】そして、また、~と
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)
mṛtyus【男性・単数・主格 mṛtyu】[~は、~が]死
ca【接続詞】そして、また、~と

सद् असच् चाहम् अर्जुन ॥
sad asac cāham arjuna ||
サド アサク チャーハム アルジュナ
私は有であり、無である、アルジュナよ


sat【中性・単数・主格 sat√asの現在分詞)】存在している、現存している、居合わせている;(処格)にある;(属格)に属している;持続している、永続している(世界);~である;実際の、現実の、真正の;正しい;よい、有徳の
asat【中性・単数・主格 asat】非実在;虚言、悪 【形容詞】非実在の;虚偽の;悪しき
ca【接続詞】そして、また、~と
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
arjuna【男性・単数・呼格 arjuna】[~よ]アルジュナ

तपाम्यहमहं वर्षं निगृह्णाम्युत्सृजामि च ।
अमृतं चैव मृत्युश्च सदसच्चाहमर्जुन ॥१९॥

tapāmyahamahaṁ varṣaṁ nigṛhṇāmyutsṛjāmi ca |
amṛtaṁ caiva mṛtyuśca sadasaccāhamarjuna ||19||
私は熱を放射する。私は雨を止めて、また降らす。
私は不死であり、死である。私は有であり、無である。アルジュナよ。

タイプーサム

2015.02.02 Monday

インドでは2月3日に満月を迎えます(日本時間では4日)。この満月では、南インド・タミルナード州などを中心に、タイプーサムが祝福されます。タイプーサムはインドに限らず、東南アジアなどのタミル・コミュニティでも広く祝祭が執り行われます。苦行を行うことで神々を礼拝する慣習も多く、顔や舌、体に針などを刺し、寺院まで歩む姿が映し出されることもあるお祭りです。

この祝祭は、シヴァ神の息子であり、ガネーシャ神の兄弟にあたるカールッティケーヤ神が、母であるパールヴァティー女神から武器となる槍を与えられたことを祝福するものです。カールッティケーヤ神はその槍で、悪神を倒しました。軍神スカンダ、クマーラ、ムルガン、スブラフマニヤなど、カールッティケーヤ神は数多くの名前を持ち神として知られています。

カールッティケーヤ神が持つこの鋭い槍は、女神パールヴァティーそのものであるシャクティ(力)の現れとして、神像と同じようにインドでは広く崇拝されています。この槍は一説に、知識や知性を象徴するものであると教えられたことがありました。

槍の長い柄は、積み重ねられた長年の学びを象徴し、槍の広がった部分は、全体を見ることのできる大きな理解力、そして槍の先端の尖った部分は神々に向けられる献身を象徴するのだと言います。

知識や知性は、より豊かな人生を歩むために、何よりもの武器となるものです。それは私たちを、迷いや疑いから救い出す大きな力にも他ありません。そしてそれが献身と共にある時、より確かな安定が自身の内にもたらされます。

カールッティケーヤ神がこの槍を母であるパールヴァティー女神から授けられ悪神を倒したように、私たち自身も、神々が授ける確かな知識を日々の中で生かし続けなければならないことを実感します。深い献身に基づいたその知識は、日々の中で向き合うさまざまな難題や苦難を打ち破り、正しい道へと私たちを導いてくれるに違いありません。

神々が見せる象徴はどんな時も、私たちの歩む道のりを確かなもとしてくれます。皆さまにとっても、明日の満月が大きな祝福に満ちるものとなりますよう、心よりお祈りしております。

(文章:ひるま)

ガネーシャ・ギリ氏共著「インド占星術と運命改善法」出版のお知らせ

2015.02.02 Monday

ガネーシャ・ギリ氏共著「インド占星術と運命改善法」が出版されました。

内容(「BOOK」データベースより)

古代インドから伝わる星の力を解析し活用する実践的叡智の数々を紹介。有名な宝石処方から日本で知られていないルドラークシャ、パラド等、写真・図版などで親切丁寧に精解。インド占星術の入門編としても、インド式運命改善法の導入編としても待望の実用書である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

丹羽智保(CHAZZ)
10代より占術に興味を持ち独学を始める。20代前半は音楽関係の仕事をする。引退後、多くの仕事を経験しながら占術の勉強を進める。1995年から有料で鑑定を始める。現在は鑑定だけでなく占術講座も多く手がける。西洋・東洋を問わず運命学を探求・研究している。

武井利恭(ガネーシャ・ギリ)
1981年より瞑想を始める。1992年よりハタヨーガを学び始める。2004年よりインド占星術、ヴェーダ詠唱、ヴェーダの儀式を学び始める。成瀬ヨーガグループ指導者。インド占星術&ヨーガ「ガネーシャ・ガンガー」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

詳細は以下リンクよりご覧いただけます。
http://sitarama.jp/?pid=86384490
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