カレンダー

<< August 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031
  

カテゴリー

コメント

記事一覧

Feed

バガヴァッド・ギーター第3章第4節

2010.10.31 Sunday

न कर्मणाम् अनारम्भान्
na karmaṇām anārambhān
ナ カルマナーム アナーランバーン
行為を開始しないことにより


na【否定辞】~でない
karmaṇām【中性・複数・属格、karman】[~の、~にとって]行為、作業;作用、職業;儀式;結果;運命(前世に行った行為の結果)、業
anārambhāt【男性・単数・従格、anārambha】[~から、~より](属格)の開始しないこと、企てないこと、着手しないこと;苦難のないこと【形容詞】企画しない、開始しない

नैष्कर्म्यं पुरुषो ऽश्नुते ।
naiṣkarmyaṁ puruṣo 'śnute |
ナイシュカルミャン プルショー シュヌテー
人は行為の超越に達することはない


naiṣkarmyam【中性・単数・対格、naiṣkarmya】[~に、~を]活動の放棄、活動しないこと;行為の超越、超行為、超作、至為
※超作:善悪・利害を超越した行作、すなわちkarmayogaにもとづく行作。「無作」(akarman)とも異なる。(辻直四郎注)
※行為の超越:行為の結果を顧みないこと。行為の完成。(上村勝彦注)
※超行為:行為をしつつ、行為とその結果に執われない状態。(服部正明注)
※超行為:行為よりの離脱。すなわち、無行為を本質とする知識の実修は、行為の実修によって成り立つ。(宇野惇注)
puruṣas【男性・単数・主格、puruṣa】[~は、~が]人;人間;霊魂;個人の本体、普遍的霊魂、最高精神
aśnute【三人称・単数・アートマネーパダ・現在 √aś】[彼は、それは]到達する;達成する;遭遇する;捧げる;楽しむ

न च संन्यसनादेव
na ca saṁnyasanādeva
ナ チャ サンニャサナーデーヴァ
また、(行為の)放擲のみにより


na【否定辞】~でない
ca【接続詞】そして、また、~と
saṁnyasanāt【中性・単数・従格、saṁnyasana】[~から、~より](世を)棄てること;(行為の)遠離、放擲
※放擲:この場合は、「行為の放棄」という一般的な意味で用いられている。(上村勝彦注)
※行為の遠離:「行為の遠離」とは、欲望を動機とする行為を捨てることで、ラーマーヌジャによれば「知識の実修」を指す。(宇野惇注)
eva【副詞】実に、真に(強意を表す。しばしば虚辞として使用)

सिद्धिं समधिगच्छति ॥
siddhiṁ samadhigacchati ||
シッディン サマディガッチャティ
成就に至ることもない


siddhim【女性・単数・対格、siddhi】[~に、~を]完成、遂行、履行、完全なる達成、成功;成就、解脱
samadhigacchati【三人称・単数・パラスマイパダ・現在 sam-adhi√gam】[彼は、それは]共に行く、近づく;獲得する、入手する;超える;学ぶ、研究する

न कर्मणामनारम्भान्नैष्कर्म्यं पुरुषोऽश्नुते ।
न च संन्यसनादेव सिद्धिं समधिगच्छति ॥ ४ ॥

na karmaṇāmanārambhānnaiṣkarmyaṁ puruṣo'śnute |
na ca saṁnyasanādeva siddhiṁ samadhigacchati || 4 ||
人は、行為をせずに、行為の完成に達することはない。
また、行為の放擲のみによって、成就に至ることもない。

バガヴァッド・ギーター第3章第3節

2010.10.29 Friday

श्रीभगवान् उवाच ।
śrībhagavān uvāca |
シュリーバガヴァーン ウヴァーチャ
クリシュナは語った


śrībhagavān【男性・単数・主格】栄光ある方、神聖な神、威厳ある尊者。ここではクリシュナのことを指す。
uvāca【三人称・単数・パラスマイパダ・完了 √vac】[彼は]言った、語った

लोके ऽस्मिन् द्विविधा निष्ठा
loke 'smin dvividhā niṣṭhā
ローケー スミン ドヴィヴィダー ニシュター
この世界には、二種類の成就(への道)がある


loke【男性・単数・処格】[~において、~のなかで]世界、地上
asmin【男性・単数・処格、指示代名詞 idam】[~において、~のなかで]これ、この、ここ
dvividhā【女性・単数・主格】二重の、二種類の
niṣṭhā【女性・単数・主格】[~は、~が]基礎、状態;専心;成就、完成;頂点、限度;終局、終末、大詰め(劇の)、死

पुरा प्रोक्ता मया ऽनघ ।
purā proktā mayā 'nagha |
プラ- プロークター マヤー ナガ
以前に私によって説かれた、アルジュナよ


purā【副詞】かつて、以前に;前の生に;昔は、昔;初めに
proktā【女性・単数・主格、過去受動分詞 pra√vac】宣言された、教えられた、記述された;言われた、語られた;(対格)と言われた;~であると宣言された、と称された、説かれた、いわゆる
mayā【男性・単数・具格、一人称代名詞 mad】[~によって、~をもって]私
anagha【男性・単数・呼格】罪なき者よ、穢れなき者よ。アルジュナのこと。

ज्ञानयोगेन सांख्यानां
jñānayogena sāṁkhyānāṁ
ジュニャーナヨーゲーナ サーンキヤーナーン
理論家(サーンキヤ)にとっての知識のヨーガによる(成就)


jñānayogena【男性・単数・具格、jñānayoga】[~によって、~をもって]知識のヨーガ、知識の道、智道、理論的なヨーガ
※jñāna-yoga:最高の境地(ヨーガ)に帰結する知識(jñāna)。絶対者(最高神)に関する知識に専心すること。シャンカラは「知識、すなわちヨーガ」と解する。(上村勝彦注)
sāṁkhyānām【男性・複数・属格、sāṁkhya】[~の、~にとって]計算する人、熟慮する人、サーンキヤ説の信奉者、理論家
※sāṁkhya:この場合は、思弁により最高存在を考察する人を指す。シャンカラ「アートマンを対象とする識別知を有する人々。」ラーマーヌジャ「アートマンのみを対象とする知性をそなえた人々。」(上村勝彦注)

कर्मयोगेन योगिनाम् ॥
karmayogena yoginām ||
カルマヨーゲーナ ヨーギナーム
修行者(ヨーギン)にとっての行為のヨーガによる(成就)


karmayogena【男性・単数・具格、karmayoga】[~によって、~をもって]行為のヨーガ、行為の道、行道;動作、活動;聖業の実践
※karma-yoga:最高の境地(ヨーガ)に帰結する行為。執着することなく行為そのものに専心すること。シャンカラは「行為、すなわちヨーガ」と解する。(上村勝彦注)
yoginām【男性・複数・属格、yogin】[~の、~にとって]ヨーガ行者、修行者、実践者

श्रीभगवान् उवाच ।
लोकेऽस्मिन्द्विविधा निष्ठा पुरा प्रोक्ता मयाऽनघ ।
ज्ञानयोगेन सांख्यानां कर्मयोगेन योगिनाम् ॥ ३ ॥

śrībhagavān uvāca |
loke'smindvividhā niṣṭhā purā proktā mayā'nagha |
jñānayogena sāṁkhyānāṁ karmayogena yoginām || 3 ||
クリシュナは語りました。
アルジュナよ、私は前に、この世界には、成就への道が二通りあると説いた。
すなわち、理論家(サーンキヤ)にとっての知識のヨーガによる道と、
修行者(ヨーギン)にとっての行為のヨーガによる道とである。

光の祭典-ディーワーリー(ディーパーヴァリー)

2010.10.15 Friday

2010年11月5日(金)は、ヒンドゥー教の三大祭のひとつであるディーワーリーの祝日です。このお祭りは、別名ディーパーヴァリーともよばれ、サンスクリット語では「光の列、夜のイルミネーション」を意味します。
この祭典期間中は、ろうそくや煌びやかな照明がインド全国の街中で灯され、その美しさはおおくの人々を魅了します。

このお祭りは、以下のように解説されています[1]。

「ディーパーヴァリーは「光の祭典」として知られ、正義が悪に打ち勝った象徴である。ランプには、その勝利の祝福と人類の希望の記として、灯が点される。ディーワーリーまたはディーパーヴァリー(陶器製のランプの列)を祝う理由は、ラーマが宮殿から追放され14年間を森で暮らす間に、シーターを奪った羅刹王ラーヴァナを殺し、凱旋したラーマを祝福するためである。ラーヴァナを殺した日は、ダシャラー(ディーワーリーの19~21日前日)として祝われる。祭典は、光とランプに焦点がおかれ、地域によっては、花火が打ち上げられるところもある。

ディーパーヴァリーは、ヒンドゥー暦のアーシュヴィン月に6日間連続で祝われる。おおよそ10月あるいは11月に行われるが、インドでは、もっとも人気があり、待ち望まれている祭典のひとつである。ヒンドゥー教徒、ジャイナ教徒、シーク教徒は、この祭典を、人生の祝福、そして家族と社会の絆を深めるために祝う。ジャイナ教徒にとっては、もっとも重要な祭典であり、ジャイナ教暦では新年にあたる。またシーク教徒にとっても、信仰上重要な祭典である。

・ヒンドゥー教における意義
祭典は、悪に対する正義の勝利を象徴する。サンスクリット語のディーパーヴァリーは、光が暗闇に勝利したことをあらわす光の列を意味する。サンスクリット語の知識が廃れるにしたがい、特に北インドでは、名称が一般にディーワーリーと変化した。

ディーワーリーの日は、多くの人は新しい服を身につけ、お菓子を分け合い、爆竹を鳴らす。北インドの経済界では、事業年度はディーワーリーの日に開始され、新しい商業帳簿はこの日から付けられる。

ヒンドゥーでは、この祭典を祝う理由を、次のようにいくつか挙げている。

・スカンダ・プラーナによると、女神シャクティは、シヴァ神の半身を手に入れるために、シュクラ・パクシャのアシュタミー(月が満ちる時)から21日間の苦行を行った。この誓願(ヴラタ)は、ケーダラ・ヴラタとして知られる。ディーパーヴァリーは、この苦行が完了した日である。この日、シヴァ神は左半身にシャクティを受け入れ、アルダナーリーシュヴァラとして顕現した。熱心な帰依者は、空間を意味するカラシャと呼ばれる容器に21本の紐を入れ、35日間21種類の供養を行う。最終日はケーダラ・ガウリー・ヴラタとして祝われる。

・ディーワーリーは、アヨーディヤの王ラーマが羅刹王ラーヴァナを殺し、シーターと弟のラクシュマナとともに、アヨーディヤへと凱旋した祝いでもある。道に沿ってオイルランプに灯りを点すことで、暗闇にある人々の道を照らすと信じられている。北インドでは、祭典はヴィクラム暦の最終日に行われる。次の日は北インドの新年にあたり、アンナクットと呼ばれる。

・クリシュナの妻のひとりであるサティヤバーマーによって、大破壊をもたらした悪鬼ナラカースラ(地獄のアスラの意味)が倒された祝日。クリシュナのアヴァターの時代であるドゥヴァーパラ・ユガにもたらされた。別の解釈では、悪鬼はクリシュナ自身に倒されたともいわれる。南インドでは、シャリヴァハナ暦にしたがうため、ディーワーリーの新年は一致しない。
(以下略)」

地方によっては、女神ラクシュミーをお祀りするところなどもあるようです。この日はインドの習慣にならって、ランプに灯を点し正義の復興を願ったり、日頃お世話になっている人々に贈り物をしてみるのもよいかもしれませんね。

インドのディーワーリーに先駆けて、横浜では明日10月16日(土)、17日(日)と「ディワリ・イン・ヨコハマ2010」が開催されます。
さまざまなイベントや出店が予定されておりますので、横浜近郊にお住まいの方は参加されてみてはいかがでしょうか。
ディワリ・イン・ヨコハマ2010のプログラム

出典
[1] Wikipedia "Diwali", http://en.wikipedia.org/wiki/Diwali

ナヴァラートリ祭

2010.10.08 Friday

ナヴァラートリとは、ドゥルガー、ラクシュミー、サラスワティー女神をお奉りするヒンドゥー教の三大祭典のひとつです。「ナヴァ」はサンスクリット語で9をあらわし、「ラートリ」は夜を意味します。したがって、ナヴァラートリとは、9日間の夜となります。この祭典は、春と秋の年2回、9日間にわたって行われます。ヒンドゥー教のカレンダーでは、月齢にしたがっているために毎年開催時期が多少前後しますが、今年は本日10月8日から10月16日まで行われます。

ナヴァラートリの9日間は、礼拝する神さまに応じて、3日間ずつに分けられます。はじめの3日間は、わたしたちの心の中に潜む不純物や悪徳、欠点を破壊するため、強力な戦士でもあるドゥルガー女神を礼拝します。次の3日間は、すべての帰依者に尽きることのない富と幸福を授けるといわれるラクシュミー女神を礼拝します。そして、最後の3日間は、創造主ブラフマーの妻であり、学問と芸術、そして叡智を授ける女神であるサラスワティー女神を礼拝します。わたしたちは人生のさまざまな局面で、神々からの祝福を求めて、3つの側面をもつそれぞれの女神さまにお祈りを捧げます。そのために、この祭典には9日間が費やされます。

ナヴァラートリの期間中、真摯な帰依者の中には、断食をしながら、健康や繁栄を願って祈りを捧げる人々もいます。じぶん自身の日々の生活を見つめ直して、人生の向上につながる新しい習慣をはじめるには、昔からナヴァラートリはこの上ない吉祥の日であるといわれています。

10月17日に行われるナヴァラートリの第10日目は、ダシャラー(Dussehra)と呼ばれる吉日です。この日には、ラーヴァナという悪魔をかたどった像が燃やされ、ラーマに主導される善の勢力が、悪に打ち勝った日として盛大に祝われます。

ナヴァラートリは、自身の内面に潜む不浄な傾向を克服するために、非常に重要な期間とされています。この神聖な期間を活かして、かつてラーマが悪鬼ラーヴァナに勝利したように、わたしたちの内面に潜む悪魔を討ち滅ぼすことができるよう日々を過ごされてみるとよいでしょう。

参照
[1] "Navaratri" from Wikipedia, Free encyclopedia, http://en.wikipedia.org/wiki/Navratri

バガヴァッド・ギーター第3章第2節

2010.10.07 Thursday

व्यामिश्रेणेव वाक्येन
vyāmiśreṇeva vākyena
ヴィヤーミシュレーネーヴァ ヴァーキエーナ
あたかも曖昧な言葉によって、


vyāmiśreṇa【中性・単数・具格、vyāmiśra】まざった、混合した;(具格)と混合した・を伴った・与えられた;多様な;曖昧な(語);悩んだ、心の乱れた
iva【副詞】~のように、~と同様に、言わば
vākyena【中性・単数・具格、vākya】[~によって、~をもって]発生、発言、言葉;(法律上の)証明;明白な陳述;表現法;論証;文章

बुद्धिं मोहयसीव मे ।
buddhiṁ mohayasīva me |
ブッディン モーハヤシーヴァ メー
あなたは私の知性を惑わすかのよう


buddhim【女性・単数・対格、buddhi】[~に、~を]知能、理解力、理性、知性、精神;識別、判断;沈着、機知;知覚;会得;意見、見解;信仰、確信;想定
mohayasi【二人称・単数・パラスマイパダ・現在・使役活用 √muh】[あなたは]混乱させる、困惑させる、当惑させる、知覚を失わせる、迷わせる;混乱に陥らせる;失敗させる
iva【副詞】~のように、~と同様に、言わば
me【単数・属格、一人称代名詞 madの附帯形】[~の、~にとって]私

तद् एकं वद निश्चित्य
tad ekaṁ vada niścitya
タッド エーカン ヴァダ ニシュチッティヤ
それゆえ、ひとつのことに決定して告げよ


tat【中性・単数・対格、副詞 tad】そこに;彼方に;そのように、その時に、すなわち、それゆえ
ekam【中性・単数・対格、eka】[~に、~を]一の;単独の、唯一の;一個の;同一の、共通の
vada【二人称・単数・パラスマイパダ・命令法 √vad】[あなたは~せよ]言う、語る、述べる、話す、伝える、報告する、宣言する、言明する
niścitya【絶対分詞 nis√ci】決心して、決意して、決定して;確実にして、確信して、確定して

येन श्रेयो ऽहम् आप्नुयाम् ॥
yena śreyo 'ham āpnuyām ||
イェーナ シュレーヨー ハム アープヌヤーム
それによって、私が至福を得られる(ひとつのこと)


yena【中性・単数・具格、関係代名詞 yad】それによって(by which)
śreyas【中性・単数・主格、比較級】より良い、より優れた、より幸せな
aham【単数・主格、一人称代名詞 mad】[~は、~が]私
āpnuyām【一人称・単数・パラスマイパダ・願望法 √āp】[私は~だろう、私は~するべき]到達する、獲得する、成し遂げる;遭遇する、蒙る、関係する、耐え忍ぶ;起こる

व्यामिश्रेणेव वाक्येन बुद्धिं मोहयसीव मे ।
तदेकं वद निश्चित्य येन श्रेयोऽहमाप्नुयाम् ॥ २ ॥

vyāmiśreṇeva vākyena buddhiṁ mohayasīva me |
tadekaṁ vada niścitya yena śreyo'hamāpnuyām || 2 ||
あなたは、あたかも曖昧な言葉で、私の知性を惑わすかのようです。
それゆえ、それによって至福を得られるような一道を、明確に説いてくださいませんか。」
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223 | 224 | 225 | 226 | 227